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平成26年 雇用保険法  問4

■問題
B 被保険者であった者に係る資格取得の確認の請求をする権利は、離職後2年を経過すれば時効によって消滅する。











  
 




















■解答 誤   【確認 被保険者 法8条ⅥⅧ】
 被保険者であった者に係る資格取得の確認の請求をする権利は、離職後2年を経過しても時効によって消滅しない。

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則八条
Ⅵ  法第二十二条第五項 に規定する者であつて、被保険者でなくなつた日法第九条第一項 の規定による被保険者となつたことの確認があつた日の二年前の日より前にあるものが被保険者でなくなつたことの確認の請求を文書で行う場合は、その者は、第二項の規定にかかわらず、第二項に規定する請求書に第三十三条の二各号に定めるいずれかの書類を添えて、その者を雇用し又は雇用していた事業主の事業所の所在地を管轄する公共職業安定所の長に提出しなければならない。

Ⅷ  法第二十二条第五項 に規定する者であつて、被保険者でなくなつた日法第九条第一項 の規定による被保険者となつたことの確認があつた日の二年前の日より前にあるものが被保険者でなくなつたことの確認の請求を口頭で行う場合は、その者は、第三項の規定にかかわらず、第二項各号に掲げる事項を同項の公共職業安定所長に陳述し、第三十三条の二各号に定めるいずれかの書類を提出しなければならない。
[ 2014年09月24日 01:00 ] カテゴリ:雇用保険 | TB(0) | CM(0)
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