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平成26年 雇用保険法  問7

■問題
E 偽りその他不正な行為により育児休業給付金の支給停止処分を受けた者の配偶者が子を養育するために休業したときは、他の要件を満たす限り育児休業給付金が支給される。



 











 





















■解答 正   【法61条の5 育児休業給付金 給付制限】

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 偽りその他不正の行為により育児休業給付金の支給を受け、又は受けようとした者には、当該給付金の支給を受け、又は受けようとした日以後、育児休業給付金は支給されないが、その配偶者が子を養育するために休業したときは、他の要件を満たす限りその配偶者の育児休業給付金は支給される。

【雇用継続給付 概要】

[ 2015年03月20日 16:32 ] カテゴリ:雇用保険 | TB(0) | CM(0)
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